野外ストーブ パセコ

数年前、冬季のキャンプ用にストーブが欲しいなぁーと思い、
野外やキャンプで使える小型石油ストーブを検索。
王道のアラジン、アルパカ、トヨトミ、コロナと出て来て、パセコ?ってのもちょいちょい見かけた。

数年前、冬季のキャンプ用にストーブが欲しいなぁーと思い、
野外やキャンプで使える小型石油ストーブを検索。
王道のアラジン、アルパカ、トヨトミ、コロナと出て来て、パセコ?ってのもちょいちょい見かけた。

最近では知名度もかなり上がってきた!と思ってます!!
バスアングラーなら『鎧』『YOROI』のキーワードでピンと来る人が増えてると自負してます(笑)
でもまだほんの一部のアングラーは気付いてない?みたいなので、改めて紹介!

国産FRPボートでも超有名なダイナミックス社のサウザーボート。



ブラックカーボン

ダイワから登場した23ソルティストTW150は、ソルトウォーターでのPEベイトキャスティングゲームをより快適に、そしてトラブルレスに楽しめるように設計されたリールです。今回は、その性能とおすすめの使い方について詳しく解説します。
23ソルティストTW150の最大の特徴は、PEライン使用時のトラブルを大幅に軽減する数々の機能です。
これらの機能により、23ソルティストTW150はPEラインでのキャスティングにおけるあらゆるトラブルを軽減し、アングラーは釣りに集中することができます。
23ソルティストTW150は、その汎用性の高さから様々なソルトゲームで活躍します。
23ソルティストTW150は、これからPEベイトキャスティングを始めたいという方から、PEラインでの釣りをさらに快適に楽しみたいという方まで、幅広いアングラーにおすすめできるリールです。ぜひ、その性能を体感してみてください。
補足


昔から所有していて、手元に残っているオールドリールの1つにアブガルシアのアンバサダー2500cがある。

JBやNBCチャプタートーナメントで使えるフロッグはワームやシンカー同様にFeco認定を受けた商品でないと使えません。
パッケージにFecoシールが貼ってある商品。

でも、フロッグの場合はシンカーをFeco認定に変更すれば認定外のフロッグでも使用可能になります。

今回はアカシブランドのフニャーンにカハラジャパンさんのFeco認定製品 亜鉛シンカー(中空フロッグ用)に入れ替えます。
但し、作業する場合はいかなる場合においても全ては自己責任でお願いします。

①まず、標準装備のボンドで固定されている標準装備シンカーを外します。

少しずつボンドを剥がす感じで引き剥がしていきます。
この時に強引にするとボディが裂けるので要注意。

②シンカーを外したら同時にフックも外す。
ノーマルウェイトのフニャーンにはラインアイの後ろに鉛が巻いてあるので外す。

もしくは別売りの太軸フックに交換。

③ノーマルシンカーを外した後のボンドカスや塗料カスを綺麗に取り除き、Fecoフロッグシンカーを試着してみる。
問題なければ外す。

④ 入れ換えるFecoシンカー1.8gに対してノーマル約3g、ヘビー約6g。

同ウェイトに近づける場合、足りない分はFeco認定ネイルシンカーやスプリットショットシンカーを足して重さ調整する。
ヘビー用にZAPPU SHOTの2.2gと1.6gを足して約6gにセッティング。

⑤追加分のZAPPU SHOTを先に入れてからボンドを周りに塗り、Fecoシンカーを取り付ける。

取り付けたらシンカーを覆うように追いボンド。

乾くまで逆さの状態をキープし15分程放置して完成。

経験上、通常使用では外れませんが釣れると稀に外れる事もありますので随時チェックしてください。

写真は右ハンドル用ですが、左ハンドルも貼り付け位置は同じです。 続きを読む